❄️商社向け業務管理 × 社内WikiAI

転記ゼロ。属人化ゼロ。 その業務、会社の資産になっていますか?
AI受発注システム|月額6万円から
AIが受発注・在庫管理をこなしながら、業務のやり取り・判断・ノウハウを自動で蓄積。使うほど賢くなり、「あの人しか分からない」をなくします。
※ クレジットカード不要・2週間トライアルあり 初期費用0円・月額6万円〜
受注から資産化まで、4ステップで完了
AIが転記を自動化。受注→発注→在庫→帳票がすべてつながる
FAX注文書が届いた。在庫確認して出荷予定日を教えて

注文書をAIが自動データ化
届いた注文書をスキャンするだけ。AIが品番・数量・納品先を自動認識し、受注データとして登録。手書きも高精度で読み取り。
✓ 転記作業ゼロ・入力ミスゼロ
在庫・納期を自動チェック
受注と在庫管理が連動。確認の電話が不要に。在庫不足・納期遅延をリアルタイムで検知してアラート通知。
✓ 在庫確認の電話ゼロ
発注書・納品書・請求書を自動作成
受注入力1回で発注書・納品書・請求書を自動生成。同じデータを何度も打ち直す作業から解放。
✓ 帳票作成時間90%削減
業務データがそのまま会社の資産に
やり取り・判断・ノウハウをAIが自動蓄積。「あの人しか分からない」がなくなり、使うほど賢くなる「雪だるま式」設計。
✓ 属人化ゼロ・ナレッジが組織の資産に
FAX・Excel受発注の現場で起きていること
展示会で聞いた、リアルな現場の声
FAX・Excel受発注の6大限界
「入力だけで午前中が終わる」
FAX・電話・メールで注文を受けるたびに手入力。受注が多い日は転記作業だけで午前中が消える。ミスに気づいて謝罪することも日常。
「手書きと活字が混在している」
印字された注文書に、手書きで納期変更が書き込まれてくる。活字と手書きが混在する注文書が一番厄介。
「フォーマットが取引先ごとにバラバラ」
A社はこの形式、B社はあの形式。取引先が増えるほど対応コストが膨らみ、汎用OCRでは読み取り精度が出ない。
「担当者が休むと業務が止まる」
受発注の状況を把握しているのは特定の担当者だけ。その人が不在になると、誰も対応できなくなる。
「納期変更のたびに電話が飛び交う」
分納・納期遅延が発生するたびに、メーカー・商社・バイヤーの間で電話が往復する。全員が最新情報を持てない。
「RPAを組んでもタスクが溜まっていく」
手入力後にRPAで一括処理する運用をしているが、午前締め・午後出荷のような急ぎ案件に対応できない。
Before — 今まで
- ✗FAXが届く → 注文書を印刷
- ✗販売管理ソフトに1件ずつ手入力(5〜10分/枚)
- ✗在庫確認のために仕入先に電話
- ✗発注書・納品書・請求書をそれぞれ作成
- ✗転記ミスに気づいて修正・謝罪
- ✗担当者の頭の中にしかないノウハウ
After — Wikiだるま導入後
- ✓FAXが届く → AI-OCRが自動でデータ化(3秒)
- ✓内容を確認してワンクリックで受注登録
- ✓在庫・納期をシステムが自動チェック
- ✓発注書・納品書・請求書を自動生成
- ✓転記ミスゼロ、確認電話ゼロ
- ✓WikiAIがナレッジを蓄積・誰でも即答できる
実際に導入を検討した商社の声
食品卸売業
従業員6名・取引先600社
「FAX・電話・メールで注文を受けるたびに手入力しています。受注が多い日は入力だけで午前中が終わります。ミスも頻繁で、後から気づいて謝罪することも。」
化学工業品商社
従業員10名・仕入先50〜60社
「受発注はほぼFAX。注文書を見ながら弥生販売に入力して、発注書を別に作って……同じ作業を毎日繰り返しています。何かいい方法はないかと。」
精密機器輸入商社
従業員10名・取引先20〜30社
「FAXの注文書を打ち間違えてしまい、違う数量で発注してしまいました。取引先に謝って……転記ミスのリスクが常にあるのが怖いです。」
※ 実際の商社へのヒアリング内容をもとに作成
機能
Wikiだるまが選ばれる理由
一般的なOCRは「読んで終わり」。Wikiだるまは、プロンプトで一社一社の読み方を設定し、判読率を99%まで引き上げます。加えて受発注・在庫管理・社内WikiAIがひとつに。
★ コア機能
社内WikiAI(RAGエンジン)
ファイルをアップロードするたびにAIが社内知識を蓄積。マニュアル・仕様書・過去の注文履歴などを学習し、自然言語で質問するだけで最適な回答を生成します。使えば使うほど賢くなる「雪だるま式」設計。
AIプロンプトで判読率99%
一般的なOCRは80%止まり。Wikiだるまは取引先ごとにAIプロンプトを設定できるため、「この会社はこのフォーマットで来る」をAIに事前に教えられる。判読率が99%まで跳ね上がり、確認作業が激減する。
手書き・活字・混在注文書をすべて読む
印字された注文書に手書きで納期変更が書き込まれている、といった混在パターンにも対応。完全自動が難しいケースは下書きで取り込み、確認・修正だけで完結。手打ちと比べて工数を8割削減。
受発注管理(3社間対応)
メーカー・商社・バイヤーの3社がひとつのシステムで情報共有。分納・納期変更が発生した瞬間、全員にリアルタイム通知。確認の電話往復ゼロへ。取引先への料金は発生しません。
在庫管理(受発注と完全連動)
在庫が減ったら自動でアラート。発注が必要な商品は赤く表示され、ワンクリックで発注完了。「誰かが気づいて電話する」運用から卒業できる。
社内WikiAI(RAG)
ファイルを積むほどAIが賢くなる「雪だるま式」設計。マニュアル・仕様書・過去の注文履歴をAIが学習し、「あの取引先の条件は?」に即答。属人化したノウハウを組織の知識に変える。
CSV・EDI・API連携
既存の販売管理システムや会計ソフトとAPI連携。弥生・freee・自社基幹システムへのデータ受け渡しも標準対応。今のシステムを捨てずに繋げられる。
その他の主要機能
シフト管理
スタッフのシフト申請・承認・集計をデジタル化
出荷・請求管理
送り状発行、請求書自動発行、入金消込
弥生・freee連携
会計ソフト、POSレジ、ECサイトと連携
スマホ・タブレット対応
外出先でも受注確認・発注操作が可能
こんな業種に最適
中小企業の現場で実証済み。あなたの業種でも効果を発揮します。
製造業
よくある課題
FAX注文の手入力に1日2時間。在庫切れで納期遅延が頻発
Wikiだるまの解決策
FAX-OCR自動取込で手入力ゼロ。在庫連動で欠品も防止。
✓ 期待効果:従業員20-50名規模:手入力時間98%削減、欠品90%削減
卸売業
よくある課題
取引先300社、注文方法バラバラ。FAX転記に毎日1時間
Wikiだるまの解決策
FAX・CSV・API自動連携。全取引先を一元管理で効率化。
✓ 期待効果:従業員10-30名規模:発注作業70%削減、ミス率95%削減
小売業
よくある課題
複数店舗の在庫が見えない。発注タイミングが分からず欠品連発
Wikiだるまの解決策
全店舗在庫を一元管理。発注タイミングを自動提案。
✓ 期待効果:従業員5-20名規模:欠品率90%削減、過剰在庫30%削減
食品業
よくある課題
発注残管理が煩雑。分納があると誰も状況を把握できない
Wikiだるまの解決策
受注残を自動追跡。納期管理も一目で確認できる。
✓ 期待効果:従業員10-40名規模:納期遅延80%削減、顧客満足度向上
その他、こんな業種でも活躍中
建材業
部品商社
医薬品卸
日用品卸

